この時期この画像はお約束でしょう
頂いた画像。綺麗・・・
この時期この画像はお約束でしょう
頂いた画像。綺麗・・・
湖で、大好きなあの人が溺れている。
かなづちだよ、あの人!急いで助けなくちゃ!
ああ。でもあんな湖の真ん中で、浮き輪は届かないし、ボートもない。
ああ。あんなに水しぶきを上げて、手足をばたつかせて、もがいてる。
「助けて、助けて。」
必死にもがいている。
助けるよ、助けるよ、あ、でも、どうしよう。
いま私が飛び込んでいっても、あの人のほうが大きすぎる。
助けたいのに助けられない。だって、
私が手を伸ばした瞬間に、その力に引き寄せられて、一緒に溺れてしまうもの。
どうしよう、どうしよう。
もがいて、もがいて、もがいて
とうとう
あの人の力が尽きた。
ふっと身体が沈みはじめる。
いまだ!!!
待っていた、唯一の救い出すチャンス!
天からの助けもそういうときに発揮され、
また天の神様もそういう方であるという話を思い出した。
←神田さんが作ったそうだ(笑)
「Web2.0でビジネスが変わる 」「ウェブ3.0型社会 リアルとネット、歩み寄る時代 」「 YouTube革命 テレビ業界を震撼させる「動画共有」ビジネスのゆくえ」を出版された、神田敏晶さんにレクチャーいただく。
セカンドライフも教わったBarTUBE(詳細ココ)な夜。 ※セカンドライフの説明はココ
渋谷セルリアンタワー東急ホテル szechwan restaurant ★★★★★
メニューブックが渡されます
+麻婆豆腐+デザート
東京には空がない。智恵子は東京に空が無いといふ、ほんとの空が見たいといふ。

だからこそこの青空とフラクタルは最高の贈り物。
前菜

メイン

著書:坂東 眞理子、 出版:PHP研究所★詳細はココ
内容:品格ある女性の装いから生き方まで7章立てで述べてあり、性別問わず、人の品格についても言及している文庫本。
***
品格とは三省堂辞書によると次の通り。
【品格】その物から感じられるおごそかさ。品位。
【品位】見る人が自然に尊敬したくなるような気高さ、おごそかさ。品。
今売れている本だそうです。全体的に見て、"プライドをもって気品よく、美しく生きよ"というお薦め本と感じましたが、読まれた方はどのように捉えたでしょうか。
さて、以下感想。
===================================
女性として美しく見える所作については同意しつつも、個人的に疑問を呈したい箇所が2つほどあった。
まず、疑問1>○○をしないようにしましょう、の背景について。
○○には、「家族の愚痴」や「悪口」などが入る。これは全く同感だ。しかし気になったのは、その動機だ。大概、「あなたの品格が疑われてしまいます」だから「やめましょう」となっていた。これはとどのつまり、その行為の栄光を受ける矛先は己に帰する形である点である。ここがどうもひっかかってとれない。
というのは、こういう人物というのは、表面上美しく見えるものの、その内面は、発言した人となんら代わりない類にみえるのだが、気のせいだろうか。
次に、ゴールデンルールについて。以下、書籍から抜粋。
【自分がしてほしくないことは人にもしないというのは品格ある生き方の基本です。これは孔子の教えですが、キリスト教では自分のしてほしいように相手にしなさいといいます。同じことを言っているようですが少し違います。自分のしてほしいことを相手がしてほしいと思っているとは限りません、人の好みはさまざまだからです。でも自分が嫌だと思うことはたいてい人もしてほしくないと思っています。殺される、傷つけられる、盗まれるのはみな嫌です。】
私はここでも唸ってしまった。まず、キリスト教では・・・のくだりで、キリスト教はわからないが、聖書にはこう書いてある。「それで、何事でも、自分にしてもらいたいことは、ほかの人にもそのようにしなさい。(マタイ 7:12)」
その聖書が言っていること(聖書は別名「世界のベストセラー」とも言われている書籍だ)について、「違います」と明確に言い切れる、筆者の自信について、驚愕してしまった。私は恐ろしくて、違いますとはとても言えない・・・。(反発することはあっても)
そして筆者はそう言う理由について、「自分がしてほしくないことは人にもしないというのは・・・基本です。」としている。その例として、「殺される、傷つけられる、盗まれるのはみな嫌です。」としている。
しかし、聖書では「してほしくないことはしない」という感情論でなく、「悪を憎み、善に親しみなさい。」とあるとおり、悪いことは一切してはならない、と善か悪かでばっさりと切っている。「悪巧みに歩まず」「「悪に悪を報いることをせず、すべての人が良いと思うことを図りなさい。」と述べてある。そのため、やはりこの箇所は次の通りになるのではないだろうか。
【何事でも、自分にしてもらいたいことは、ほかの人にもする、というのは品格ある生き方の基本です。】
どうでしょうね?
さて、疑問点ばかり書きましたが、最後の一文には大きくうなづいた。
【神様や仏様など人間を超越した存在から見て恥ずかしいことをしていないと断言できる行動をするのが、人間の品格の基本です】
「恥ずかしいことをしていない」と断言することは容易ではないと思いますが、その超越した存在を、常に念頭に置きながら生きる、これがきっと、人間の品格の基本につながるのではないか、と思いました。(・人・)
シラーズのワイン、タイカレー。そして、
友達が作ったパン。美味!
苺のババロアとケーキ、作ってみました。
森ビル最上階でランチをご馳走になる。携帯をかざして(社長を)撮っていいか、と伺うと断れられる。
「だってね、この間、デパ地下で声をかけられたんだよ、知らない人に。だから、もう、俺、出ないの。」という。
「(俺のじゃなくて)弁当撮れよ、弁当。これだったらブログにのせてもいいぞ」
で、撮ったお弁当。 
別になにがあったわけでもないんだけど、なんだか落ち込む、というような時が誰でもあると思うんですけど、私は今日がそれです。こういうとき、私の場合はとても仕事に打ち込めます。なぜだろう・・と考えてみたら、私語が皆無=はかどる、ということに気づきました。つまりそれって、普段いかにおしゃべりが多いかってことですよね。反省シテマス。
というわけで、今日は皆さまに心の薬をおすそ分けします。
■落ち込んだとき
主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。
主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。
主は私のたましいを生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれます。
たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。
あなたが私とともにおられますから。あなたのむちとあなたの杖、
それが私の慰めです。
私の敵の前で、あなたは私のために食事をととのえ、
私の頭に油をそそいでくださいます。私の杯は、あふれています。
まことに、私のいのちの日の限り、いつくしみと恵みとが、私を追って来るでしょう。
私は、いつまでも、主の家に住まいましょう。 (詩篇23:1~6)
■どうしてもやる気がでないとき
「少し食事をして元気をつけ、そのあとで出かけなさい。」(士師記 19:5)
■頭がよくなりたいとき
父は私を教えて言った。
「私のことばを心に留め、私の命令を守って、生きよ。
知恵を得よ。悟りを得よ。忘れてはならない。
私の口の授けたことばからそれてはならない。
知恵を捨てるな。それがあなたを守る。これを愛せ。これがあなたを保つ。
知恵の初めに、知恵を得よ。あなたのすべての財産をかけて、悟りを得よ。
それを尊べ。そうすれば、それはあなたを高めてくれる。
それを抱きしめると、それはあなたに誉れを与える。
それはあなたの頭に麗しい花輪を与え、光栄の冠をあなたに授けよう。」
(箴言4:4-9)
■死にたくなるとき
「わたしがあなたのそばを通りかかったとき、
あなたが自分の血の中でもがいているのを見て、
血に染まっているあなたに、『生きよ。』と言い、
血に染まっているあなたに、くり返して、『生きよ。』と言った。」
↑私はこれ見て、何度も泣いたけど、あなたは?
13時30分
brought by トシオ。
うちの女性陣はすごく可愛くて、頂いた瞬間、「きゃ~、かわいい♪」と口々に叫んでいた。一方の私は、「ほら、桜子さん」と見せてもらって「・・・」。イケてない自分に反省。
16時00分
女の子だけ~とまわって来た
こういうとき、甘党の男性はさぞ悔しいに違いない。
広告代理店時代の親友Yは、ある日突然「監督になる!」といい、
あっさりと会社を辞めていった。
そんなバイタリティー溢れるYが、女優として出る舞台、「愛と不安の夏」
ご興味がある方に、ぜひ。
公演: 2007年4月3日(火) ~ 4月8日(日)
会場: 紀伊國屋ホール(新宿3-17-7 紀伊國屋書店新宿本店4F)
詳細:こちら
祝*初雪の本日、桜子の部屋「お友達の輪」は、ゲストに元ライブドア取締役の山崎徳之氏をお迎えして、まるでニュースステーションばりのタイミングでインタビューをアップ。詳細はこちら(ゼロスタートコミュニケーションズ山崎徳之社長)
とてもタイムリーですが偶然です。。

あなたに、わたしに、届く一本道
「辛い時は無理しなくていいんだよ」
メールマガジンのコラムを2回続けて休んだら、読者兼わが社員が話しかけてくれた。(リンク)実は単に忙しかっただけだが、その一言は私を溶かした。
そして、
このブログを読んだわが社員が、“仕事が出来る営業ウーマンは(中略)うまく出来る人らしい”に対するコメントをくれた。「僕はそうは思いません、なぜならば・・・。だから桜子さんも・・・」と続く。
皆さん。
書いたらひくかもしれないけど。
私、
すごく、
うれしかった (*ー)
ちょっと涙が・・・(出そうと思ったら出るくらい。) ※空を仰ぐ
だってさ。
その人は何となく言ってくれたのかもしれないけど、やっぱり両方とも根元は“Are you OK?”の「愛」なわけでしょ?愛は、人の心を溶かしますよ。
小粒でもぴりりと甘いその親切は、私を溶かす。
そうして今日も生きる元気を頂戴して・・・感謝します。ありがとうございます。
★本日の聖書一句
親切なことばは、きよい。(箴言15:26)
親切なことばは蜂蜜、たましいに甘く、骨を健やかにする。(箴言16:24)
愛は寛容であり、愛は親切です。(第一コリント13:4)
「営業ウーマンは危険がいっぱい」に続いて、今度は違った角度で書く。営業ウーマンはセクハラがいっぱい、昨日の出来事だ。
某社長に初めてお会いした。話しの矢はいきなり私に飛んできた。
「たとえばですね・・・なんで桜子さんは最近のトレンドに反して、眉毛を濃くしているんですか。最近珍しくないですか?」
私が間抜けなのは、こういう質問にまともにこたえるとこだ。
「もともと髪が黒いからですかね」
「けずらないんですか?」
「え?けずったほうがいいですか?」
「いや、抜くじゃないですか。女の人って。もったいないなと。抜いたらすごい美人になる気が。あんまり人にどう見られるか、気にしないんでしょう」
「それはさすがにちょっと・・・失礼なんじゃ?」
「いや、いや。それだけ自分がしっかりしてるってことですよ。仕事やるときは、きりっとしたい。細くしてより美人になるよりは、太くして力強く見せたいと思っているでしょ?」
初対面。
くどいけど、初対面、ね。
けど、私は最後にこう言った。
「わかりました。じゃあ、次回お会いするときにはですね。ぜひ、細くなった眉でお会いしましょう!」
よく考えると、すごいこと言われてるし、私もよく応戦した。
けど、途中で社長には白旗をあげた。
「あの、ですね。ちょっと、もういっぱいです。」
「は?何がですか?」
「いや、もうここまででお願いします・・・」と、伝えた(笑)。
まあ、こういうですね、いろ~んな人からくる、仕事以外の話を、うまーく、うまーく、交わしつつ、最後は一緒に仕事できちゃうような関係を作れる人が、本当に出来る営業ウーマンらしいよ。
で、私はといえば?
出来ない、出来ない。((_- )( -_))
無理。(_ _,)/~~
★本日の聖書一句
人はうわべを見るが、主は心を見る。(1サムエル 16:7)
義を知る者、心にわたしのおしえを持つ民よ。わたしに聞け。人のそしりを恐れるな。彼らのののしりにくじけるな。(イザヤ51:7)
神様っていいねえ。
今日は皆さんに「女性が外で働く」という現実について話そう。今まで胸に秘めてきたことを今夜はちょっと打ち明けたい気分。だって今日もそんなことがあってさ、言われた後に“女性だから言われるんだ”って気づいたから。
普段私のような女性が外で営業をしていると、どんな現場に直面して、どういう修羅場を潜っているか、そしてこれは私だけじゃない(きっと働く女性はこういうことを様々に経験している)はずと思うので、ちょっと書く。男性陣は興味あるでしょ(笑)?
★広告代理店時代
クライアントで、研究者兼事業家のA氏と食事をした。場所は東京丸の内某ホテル内にあるレストラン。A氏は、私が兼ねてから興味を抱いていたあるフードビジネスの立役者で、私はA氏がその人とは知らず記事を読み漁っていたので、クライアントだと知った時には非常に喜んだ。そして、冒頭に戻る。つまり、食事をすることになったのだ。
席に着くと、A氏はおもむろに一冊の本を私に差し出して、こう言った。
「桜子さん、あのね、僕は3足のわらじをはいているんです。これは僕の本です。ペンネームで書いているんですよ。こういうの、どうかな。ちょっと読んでもらえませんか。」
当然、(へー、すごいなー)って、感心するよね?
(頭が良い人って、才能豊かなんだなぁ)って、思うよね。思うよね?私も、思ったさ。
どれどれという風に示された箇所を読んだ。
ら。
「・・・・・・。」
スローモーション。
生まれて初めて読みました・・・。頭の中が真っ白。
すみません、あなた、いったい何者?
っていうか、あんた、誰!?
書くのもおぞましく、伝えるのに腹立たしい。そこにあるのは気持ち悪くて劣悪極まりない、低俗な文があり、彼はその分野の作家だという。
一応、クライアント。適当に笑ってごまかす。「よくわかりませんが、多彩なんですね」
営業として、私が言える精一杯だ。いやむしろ、今思うと、よく頑張ったと誉めたい。
しかし、それが間違いだった。彼の興味はまだそこに続く。作品自慢をし始め、舌は滑らかだ。
(我慢、我慢、我慢~)
心の中で目をつぶっていたけど、その後彼が言った一言で完璧、キレた。
ポーカーフェイスでさよならを告げた。なんといって去ったのか覚えていないが、表面的にはクライアントに対する立場をきちんと全うした。お水をかけたり、激昂しなかったのだ。
あの頃、新人だったのによく大人な対応ができたものだ。
ただ、本音を言うとビックリしすぎて何も言えなかったのだ。「絶句」この言葉はこういうときのためにあると思ったね。
そうして、私はそれをずっと誰にもいえなかった。当時の上司にはもちろん、友達、親にも。(こうみえて繊細。)
女性が一人で働くのって結構キツイ。
ね。
お気楽そうに見えるって言われるんだけど、結構苦労しているの。
★本日の聖書一句:
私はそんなものに触れるまい。それは私には腐った食物のようだ。(ヨブ記 6:7)
春だから黄色に惹かれ(><)
この間は桃味が出てたよね。
ウェスティンホテル東京「龍天門」(中華料理)
アロマの香りがたまりません。一杯飲んだら、「すっごい幸せ」って独り言を言ってて自分でびっくり。
そうだ、幸せはこんなとこに転がっているんだ。
お客様が来るよ!
焼いてみた、初挑戦のケーキ。くるみと林檎がざくざく入っています。
1. 
2. 
3. 
話に夢中になってフォークが止まったのが2回ぐらい続いて、早く食べろと2回怒られた。いわく、「彼氏に一生懸命美味しい料理作ったのに、アツアツを食べてもらえなかったら、いやでしょ?」と。うん、そりゃ、そうだ。
こうみえて、(どう見えて?)→グロービス講師陣
【講師略歴】
大学卒業後、電通にて外資系食品会社の新規ブランド構築・マーケティング戦略策定を、また新興インターネット証券の市場参入戦略策定、事業立ち上げ支援等を経験。電通在職中に当時20名程だった黎明期のネットベンチャーのメディア事業立上げを支援し2000年にそのまま同社役員に就任。その後IPOをはさんでサービス体制構築、メディア部門立ち上げ等を・・・だめだ、マブシイ(**)
サルヴァトーレ・クオモ ブロス
たまには外資な気分でランチmtg。