彼女の電車 「ほら、みて、みて、発車しま〜(す) 黄色い電車が〜ふんふんふーん♪」 と、私が料理する足元で、開き戸をあけて歌いながら遊ぶ二歳児べべ。 私はこういう姿を見るとき、アドレナリンが放出され、幼児の想像力に心踊る。 そして、うちにある電子音の電車やバスのおもちゃがなかったらいいのになあ、と思う。 あわせて読みたい関連記事2019年7月16日 今週も頑張ろう~マイワーキングライフ~2013年12月3日 イチョウの公園2009年6月21日 ケータイ空間の誘惑2018年1月23日 雪遊び、その後