夜でも遊びたい、3歳のありあまるエネルギー 保育園に初めて18時過ぎに迎えにいくと、娘がクラスで最後の1人。 幸い、夕方は学年がごちゃ混ぜらしく、他の園児らがいたが、寂しくなかっただろうか? そんな心配をよそに、夕暮れの誰もいない公園で遊びたいとべべ。 このありあまるエネルギー、 保育園でもっとお散歩とかあればいいのにな。 様子をみていると、お散歩は週一回あるかないかの頻度である。 「もっと遊んでていい?」 と、娘。 ひとりでも楽しげに歌を歌い、遊んでいる。 あわせて読みたい関連記事2010年2月15日 恥ずかしい日記2018年11月30日 ママ友のクリスマスプレゼント2018年6月12日 その子らしさを大切に2015年2月4日 恐怖!子供の 義務教育「道徳科」の新学習指導要領案