夜でも遊びたい、3歳のありあまるエネルギー 保育園に初めて18時過ぎに迎えにいくと、娘がクラスで最後の1人。 幸い、夕方は学年がごちゃ混ぜらしく、他の園児らがいたが、寂しくなかっただろうか? そんな心配をよそに、夕暮れの誰もいない公園で遊びたいとべべ。 このありあまるエネルギー、 保育園でもっとお散歩とかあればいいのにな。 様子をみていると、お散歩は週一回あるかないかの頻度である。 「もっと遊んでていい?」 と、娘。 ひとりでも楽しげに歌を歌い、遊んでいる。 あわせて読みたい関連記事2018年3月20日 働く私を救う、ご近所メシ2013年10月17日 べべ2歳、誕生日の朝に初めて祈る2008年11月14日 町へ出よう、婚活しよう2010年2月16日 桜子絵日記その2