月別アーカイブ: 2015年7月

日テレ.イッテQ2時間スペシャル

登山家のおじ、貫田宗男から、今日イモトさんと8時から二時間スペシャルで出るから観てね〜と、珍しく番宣が。

さて、フジの27時間放送とぶつかるが視聴率やいかに?

山登りや自然や、イモトさんがすきな方はぜひぜひご覧ください〜♪

日曜学校こどもサマーキャンプ最終日

  

幼稚科は、予定と違い、工作からスタート。暑中見舞いのはがきを作りました。

  

娘は、来なかったパパとおばあちゃんの分の二枚を作成。

そのあと、お外でアクティビティ。

縁日のようなゲームコーナーが用意されてました!   

魚つり。つれたらふ菓子がもらえる。

くじびき。  
ボールなげ。箱に入ると、グミをもらう。    

ボールなげ。

  

タンバリンに当てるゲーム。

大人も汗だく。  
ちゃんと、麦茶やチューペットも用意されてます。木陰でひと休み。  

 

これら全てのプログラムに宿泊と食事合わせて、約4500円。(小学生以上)

私は、娘と合わせて3500くらいでした!

これというのも、教会のボランティアの方々がいてこそ。スタッフの皆さま、そして神様、どうも、どうも、ありがとうございました。

日曜学校こどもサマーキャンプ2日目

 キャンプ2日目のカリキュラム。

宿泊所のゲストハウスで仲良くなった、千葉県から来たという1つ上の子と外に出る。
ここに来ると、娘の遊び相手がすぐみつかるのが、一人娘を持つ親としてはうれしい限り。
 

最初のカリキュラムは7時半からのトウモロコシ皮むき。

  
その後みんなで歌って、朝ごはん。

食後は、バスで遠足。公園で今日は遊びます。外でクラス毎に分かれて、聖書のおはなし。


その後、アクティビティ。

アブラハムには7人の子の歌を歌い、手遊び。   

大人を入れて250人が参加。

みんなでランチ。  おにぎり以外は全て手作り。 スイカ割りなどして帰宅。どれも新鮮な野菜をその場で盛り付け。

 
夕食後は先生のお芝居鑑賞。

  今日も一日たっぷり遊びました。 

日曜学校こどもサマーキャンプ初日

夏!子供にとっては日常では味わえない、数多くの体験が出来る素晴らしい季節。

わが家は仕事人間の夫を置いて、友人を誘い、娘と“日曜学校夏の子供キャンプ(2泊3日:吉祥寺キリスト集会主催)”へ、初参加した。

現地まで行きは池袋発の高速バスを利用し、帰りは新幹線を使った。
さっそく乗り込むと、真後ろに日曜学校のスタッフを務める友人2人がいて、神様の素敵なサプライズに感謝した。長距離バスは長い時間、車に揺られるので、幼い娘がもつのか心配だったが、そんな考えは不必要とばかりに、最前列席は景色が良く、フットマットは快適であった。
 ※娘の足

 教会に貼られていた初日スケジュール。

三時から受付で、最初に、自分の名札をつくる。
娘は早くも初めて会う女の子達と仲良くなり、名札を作ってもらう。
 

始まりの挨拶。
 先生の自己紹介と歌、聖書のおはなし。
こどもの歌の歌詞は、とても優しくて、聴いていると涙が出そう。

その後、お外の駐車場でフラフープのゲーム。
 

夕食はカレーライスを頂き、その後また全体で聖書のおはなし。


歌。

そのあとは年齢に合わせた各クラスでお話。わが子は幼稚科クラス。

お昼寝なしで一日飛びまわった娘は、初参加と思えないほど馴染んで楽しそうだったが、夜になると、「パパに会いたい、帰りたい」としくしく。。(*_*)
仕方なく、夫に電話すると、「パパ〜帰りたい。。」と、娘。

夫は、え〜?!と驚いていたが、私も驚いた。そんなにパパが好きなのね、と思いながら、娘を懸命になだめる。
やっと最後は、彼女も理解したらしく、「今度はパパも一緒に来ていいよ。三人で寝ようね」といじらしいことを言う。ちょっと泣けた。。

さすがの夫も、考えてみる、と返答した。次回は夫も来るだろうか?

カゴメ劇場2015おやこチャリティーミュージカル

有給とって、招待状をいただいたので、出かけてきました。 

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とても楽しみにしていたものの、野菜の悪役に、怖い、と娘。

休憩時間には帰りたいといいだし、なだめて、後半はオズの魔法使いを鑑賞し始めたら、悪い魔女はもっと怖そうな出で立ち。

トラウマになる前に慌てて退散。
子供はみんな恐がりなんですかね〜と先輩ママに言うと、うちの子なら多分笑うと思う、べべちゃんは繊細なタイプ、と言われた。

この子に悪役がでてくるものをみせるのは、もっとずっと先にしよう、と勉強になったカゴメ劇場だった。

夫、50歳の誕生日何をする?!

今日は夫の誕生日。

仕事で遅いはず、とノープランを決めていたら、まさかの「今日は早めに帰るよ」。

わ〜(>_<)どうしよ〜。

今年はそんじょそこらの日じゃないよ、50歳の節目だよ。知り合い男子も、50歳になると気持ちは違う、と明言してた。

パーティーでも開くべきだったか?

と、考え始めても時すでに遅し。
慌ててシニアの社長にウンチクをお願いしようとメールで誘ったら、出張で行けない、と即レス。

もともと、夫は家族だけでいいというタイプ。ならば、ホントに家族だけで過ごそうかと迷いながらも、今朝は職場で、訪問先のクライアントと打合せついでに、誕生日の過ごし方を相談してみた。

「パーティーはさ・・・」

ごくり、唾をのむ私。

「この歳になると派手なのは恥ずかしいよ」

ああ、そうですか?なら、よかった。家族でお祝いする案でいいのね。

「親が来たら、サイアク。」

げ。まじですか。

15分前に義母へお誘いをメールしたばかり。青くなった。

「でも」
「そういうのが一番思い出に残ってる」

打合せ後、携帯には義母から『行く』の返事が来てた。

そうだよ、やっぱり母が産んでくれたから、いまの夫があるんだもん。いらしていただくのに、一番ふさわしいゲストだよ。

夜、シャンパンで乾杯したあと、おやこカルタ。 

 ケーキ。やっぱりこれがないとね。:)

 

✳︎実は毎年、バースデープレートをとっておいてくれてる夫。  

付き合い始めからとっておいてくれてるそう。

1、2、3。…3年だね!

と喜々としていったら、

「そんなわけないだろ!べべは今年4歳になるでしょ」と突っ込まれた。

残り3枚足りない。去年は私がホワイトチョコをバリバリ食べた気がする。。

夫は幸せな誕生日だったよ、

と言った。

こんな地味だったのに良かったのかな〜( ? _ ? )

でも、ただいま夫は社員にいただいたバカラの素敵なグラスで、大好きなお酒を飲んで幸せそう。 
よかった。


◇誕生日プレゼントこぼれ話◇ 2019年1月30日追記(この記事が人気なので調べました)
50代が欲しがるアイテムの1位は「財布」だそう。確かにその後、夫自ら、普通の日に汚れてきたから、と新品のお財布を購入していました。(・・・私があげないので)そのほか、思いつく喜びアイテムは下記の通り。
1位:  財布
2位   
3位:  バカラ ←名入れ対応も可
4位    ←オーダー枕(日々の疲れもこれで吹き飛ぶ!)
5位:  上質なシャンパン ←これで乾杯♪

どうぞ、思い出に残る素敵な誕生日を!

追伸:うちの会社にはこんな若い50代もいる。

【取材】元広告代理店ウーマン飯野晴子氏

Interview to Ms.Haruko Iino and Sakurako
営業として、外資系クライアントを数々手がけてこられて、現在71歳になる飯野ママの働き方をインタビューしました。写真掲載許可をとりそこねたので、写真をぼかして載せます。

広告界のビッグママ、飯野晴子の仕事と家庭の両立法

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