2年前、クリスマスをNYで過ごした。そのとき出来たお友達のウッディ。
彼とのご縁は「ニューヨーク・クリスマス物語(本編)」をお読みください。
今では、フツーに仲良し!
ウッディが東京に来たときは必ず連絡をもらって、親交を温めている。
以前は軽井沢へお連れした。(そのときの写真はココ)
よく考えたらNYでの再会は初めてである。
ウッディのお部屋は素敵だった。ハドソン川が広がっている。
ウッディがお手製の夕食をご馳走してくれました♪
2年前、クリスマスをNYで過ごした。そのとき出来たお友達のウッディ。
彼とのご縁は「ニューヨーク・クリスマス物語(本編)」をお読みください。
今では、フツーに仲良し!
ウッディが東京に来たときは必ず連絡をもらって、親交を温めている。
以前は軽井沢へお連れした。(そのときの写真はココ)
よく考えたらNYでの再会は初めてである。
ウッディのお部屋は素敵だった。ハドソン川が広がっている。
ウッディがお手製の夕食をご馳走してくれました♪
ハーシーズ。
露店がいっぱい
治安は心配ないというけれど、この暗い陰鬱な雰囲気がどうしても苦手。
映画「ゴースト」のシーンっぽい。
一度行き先を間違え、気がついたら誰もいない状態だったので、
車庫に入ってしまったのかと思って冷や汗をかきました。(9.11の夜)
※よくわからないけど、終点までいってUターンしたっぽい。
土曜の朝、うちから2ブロック離れたアムステルダム通り沿いの角にある赤い屋根のお店へ行く。
ここがいつも定番で、見慣れた朝の景色だ。
そういえば第2のエメラルド王を目指すといった夢見るKと初めて食事をしたのもここだった。
今はイギリスにいるK、元気ですか?君の夢は順調ですか。
お天気に恵まれたから、お外で食事。
常に私の先を歩くO。レディーファーストという言葉を誰もが米国で学ぶわけではないらしい。
右のおばあさんのサンダルがとても可愛い。
互いに朝刊のクロスワードパズルを解いていて、「これは○○じゃないの?」とか言い合っている。
こういう老後もいいなと思う。
おいしそうなフルーツでしょ?
問題です。さてこれはなんと仰っているお顔でしょうか。
【1番】「やっぱ、シリコンバレーはすごい楽しいよー!」
【2番】「桜子、来てくれてありがとう。すっごいうれしいよ!」
【3番】「えー、ここで撮るのー!?」
答えはご想像にお任せしておこう。ってか、3番ってバレバレ・・・。私の気持ちとしては2番と言い張りたいとこだが、まあいいだろう・・・。
※後日談:「シリコンバレーで活躍される方々と一緒に映るだなんて、俺も遠いとこにきたもんだな。。。」と仰っていました。なお、石川さんの活躍場所はこちら。
●その1 ガレージ編
●その2 お庭編
★石川さんのインタビューは8月UP予定!
右が形山さん、左が石戸さん。(この間フジにもお出になられた、とか)
立ち話でしたが、シリコンバレーで働くことの厳しさをリアルに教えて頂きましたm(__)m
「人生は楽しむもの!」
そういい切ってくださいました~。
独立記念日はアメリカの祝日だ。
私の友達Laviもその日から2日間お休みだという。
前の晩、Laviが「一人で何するの?」と聞いてきた。口ごもっていたら、電話をくれという。「近くにインド料理店があるからランチしよう」
「せっかくのお休みなんだからいいよ」と言ったら、「チェリー、たった一日ぐらい全然いいのよ」と言ってくれる。なんて優しいんだろ。
でも用事があって行けなかった。
あと少しこちらにいたら、絶対行ったんだけどな。
夜。中華をホテルに持って帰る。
Laviはお休みだったので交代で働いている娘さんに差し上げる。
証拠写真。綺麗な方でしょ!?
全取材が終わるまで、外食を控えている。(というよりも車に酔って食べられない・・・のかもしれない)
それでホテルのラウンジで休んでいたら、なんと
お友達のLAVIが何かを片隅で立ち食いしているではないか!
私 「それ、何!?夕食!?おいしそ・・・」
LAVI 「食べたい?ちょっと待ってて。Come,come」
裏方のキッチンに一緒に行き、それがLAVIのお弁当だと気づく。
ありがたいことに分けてくれるという。
「もっと欲しかったら、あげるから言って」だって。ありがとう。