GW明けから私のゴールデンナイトは封を切り、チョン・ミョンフン(정명훈)指揮、フランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団 東京公演、7日と8日、二夜連続で聴かせて頂く。
前から4列目。
いかにすばらしかったは、Hさんのコメントどおり。
「僕は、初日、前半の「マ・メール・ロワ」のまるでおとぎ話のような、魅惑のハーモニーに、心がとろけるような気分を味わい、 後半の「幻想交響曲」では、勇壮かつ狂乱のクライマックスに鳥肌が立ちました」
私も、私も~!! 2日間とも、スタンディングオベーションでしたね~♪