我が家の梅の木 人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香ににほひける 紀貫之 訳:人の心はさあどうだか昔のままでいるかわからないけれど、故里の梅の花だけは昔のままの香りで咲き匂っています。 あわせて読みたい関連記事2011年6月22日 リンゴケーキ焼けた2022年8月18日 フィンランド式精神医療、オープンダイアローグ(開かれた対話)④2013年6月18日 こどもの城で栄養相談2012年11月26日 遊びは創意工夫が大事