我が家の梅の木 人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香ににほひける 紀貫之 訳:人の心はさあどうだか昔のままでいるかわからないけれど、故里の梅の花だけは昔のままの香りで咲き匂っています。 あわせて読みたい関連記事2022年7月5日 働き方×オフィス2012年9月21日 電話ごっこ2015年5月26日 ママ友の笑える子供の話2010年7月6日 壊れるワタシ