茅ケ崎の小さなお祭り 今日は義母に誘われ、夫の実家近くのお祭りに参加。 都会のお祭りと全く違い、渋谷のゴミゴミした黒山がなく、ご近所の方だけが集まる、小さなコミュニティだった。 見たこともないような、懐メロのライブが始まり、広場には人がまばらに行き交っていて、伊丹十三の映画のワンシーンを思い出した。 道は広く、娘は坂道を下っては上ることを何度も繰り返してはアハハと笑っていた。 二歳児にはこんな場所が最適。 引っ越してあげたいような気持ちに駆られた聖日だった。 あわせて読みたい関連記事2010年9月15日 変わりゆく広告代理店の機能2017年7月17日 年長の初夏、自由工作ゴーグル2025年12月12日 罪について2013年4月25日 中目黒ママ宅