2006年最終出勤日!!!
今年も無事、働けた。感謝、感謝。明日からお休み。とってもうれしい。皆様、よいお年をお迎えください。ブログを見てくださった方、どうもありがとうございました。m(__)m
2006年最終出勤日!!!
今年も無事、働けた。感謝、感謝。明日からお休み。とってもうれしい。皆様、よいお年をお迎えください。ブログを見てくださった方、どうもありがとうございました。m(__)m
ベットサイド・廊下敷きのギャッペ。
この15万円のペルシャ絨毯が、わずか3万で落札だなんて、オークションは本当に美味しすぎる。かつ、出品社としてはばかばかし過ぎないだろうか。だったら5万出して私が買ったのに・・・と思うと実に、悔しい。それがオークションの醍醐味なのだろうか。よくわからぬ。
♪歌声を聴いて、乾杯 ♪

俳優の石井さんによる「古畑任三郎」の物真似。栗かんさんから、俺よりウマイと言われたそうだ。
桜子 :「じゃあ、どうしてフジテレビ物まね王座に出ないんですか?」
石井氏:(古畑風に)「え~、一つしか芸がないので、決勝戦、出られません」
一同 :爆。.

さすがに胃もたれ・・・
ポッドラック方式。お食事編。
スイート編。

新年会は1月第2週くらいかしら。

住宅における空間状態を判断するモニタリングシステムとSNS(Social Networking Service)を連携させることによって、日常のコミュニティ支援、および緊急時の情報伝達手段として機能する安全安心コミュニティ支援システムを構築した。
(このページはお客様の許可を頂いております)
これは実話です。メルマガ
今日の会社おやつ。がっつり。
1円からスタート、ペルシャ絨毯楽天オークションはこちら
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■□ IT業界で働く、VIVA! 桜子の超気まま「裏」日記 □■
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ニューヨーク・クリスマス物語 VOL.XXX 2006年12月21日
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★:゜*☆※>o('ー'*)>*
予告編
去年は厳寒のニューヨークでクリスマスを迎えた。
朝の空気は冷たく、澄んでいる。白い息を吐きながら、外にはNY通のKが来ていた。今日は一緒に礼拝に行くのである。
"Good morning, merry christmas !" とまずドアマンに挨拶をしてクリスマスギフトをあげる。日本の森永キャラメルだ。
"These're Japanese traditional and famous brand candies"と言ったらドアマンが、"Oh!"といって、にっこり笑う。その顔をみて、私もにっこり。(^^)
続いて外にいるKは友達だとドアマンに合図をして、ロビーに招き入れる。Kは、これからブラジルへいくといってお金を切り詰めて旅行をしている人で、彼のお母様はとても素敵な方である。預かっているものを彼に渡して、私も日本から持参した素敵なクリスマスプレゼントを渡した。緑色の袋の口をぎゅっと絞って、赤いリボンでラッピングしてある、その中身は・・・ホカロンである。
節約と散歩を兼ねて、セントラルパークから、ダウンタウンに向かってずんずん歩く。途中ホットドックを一本買って、二人で半分個する。一ドル50セントをご馳走になり、申し訳ない気持ちに。(※彼にとっては貴重なお金(と思われる))
さらに、ずんずん進んでいくと、高層ビル街が広がってきた。ゴシック調の大きな教会が現れる。映画「ゴッドファーザー」で有名なセント・パトリック教会だ。誘惑に駆られて、中を覗く。とても厳かで豪華な雰囲気。ステキ、ステキ、と騒いで、すぐ教会を出る。ここにいると、遅刻してしまう。今日の目的地はここではないのだ。
目的地-そう、それは何丁目かにあった、小さな日米合同教会だ。知り合いは誰もいない。恐々入ったけれども、日本人の方がようこそ、と迎えてくださった。礼拝後は、お食事を一緒にどうぞ、と輪に加えて頂く。
ところが・・・。 →続きは明日のメルマガでね!
毎週金曜日、PCVIEW登録はココをクリックから配信されるメールマガジン。今年のメルマガ桜子原稿もあと2回でおしまいである。今週のネタは何がいいかしら、やっぱノロウィルス?と後輩に聞いたら、「いやいややっぱりクリスマスネタでしょう、桜子さん」という。クリスマス・・・続きは12月22日。

この会社に入社してからずっと気になっていた切腹最中をついにゲット。
説明書きに「「最中にたっぷりの餡を込めて切腹させてみた」と書いてある。新年になったら、景気上昇最中を食べることにしよう。。。お店は新橋デス。
ドイツでクリスマスケーキといえば、このシュトーレン(Stollen)のことだそうで、色んな種類があり、始まりとしては1400年代に遡るとか。形状は、白い粉砂糖を振り掛けられ白い塊のような外形。これが『むつきに包まれた子供』、を想像させ=イエスキリスト、らしい。※むつきは「赤ん坊のオムツ」の意だそう。
もうちょっとロマンチックなのでは、幼な子イエスキリストが生まれた時のゆりかごを表す、ともいうそうだ。どちらが正しいかはさておき、ドイツではこのシュトーレンをクリスマスが始まる4週間前から、薄くスライスして毎日曜日一切れずつ食べてクリスマスを待つという。
・・・それにちなんで、夜に頂いた味は初めて。キルシュが入っているのかな。
ドイツパン、リンデベッカライ

先月私たちはオケ含めて総勢200名程で力強い(たぶん)メサイヤを英語で歌ったが、今回はよそであると聞き、出かけてきた。荻窪栄光教会のが、それである。
この荻窪栄光教会は、メサイヤの邦訳者である「中田羽後」氏の出身教会だそうで、中田氏といえば「おお牧場はみどり 」(スロバキア(ボヘミア)民謡)の訳者である。中田羽後氏がメサイヤの日本語訳に着手したのは1942年。氏は、常に聖書を傍らに置き絶えず祈りながら訳業にあたり、ついに1970年「邦訳メサイヤ」を完成させたそうだ。
どんなことでも、思い煩うのはやめなさい。何事につけ、感謝を込めて祈りと願いをささげ、求めているものを神に打ち明けなさい。(ピリピ 4:6)

言葉では言い尽くせない贈り物について神に感謝します。(第二コリント 9:15)
シンガポール最高のシェフとかつて称され、エスコフィエ協会より 栄誉ある称号を贈られたという香港生まれの料理長アルバート・ツェ・ウェイ・シンが、クリエイティビディあふれる斬新な創作中華料理を提供・・・ということでモダンチャイニーズとしてフレンチの要素が入った広東料理を堪能しにいく。

天井高8mの開放的な空間。高さ8mのウォークイン・ワインセラーがシンボル

浜離宮恩賜庭園や晴海方面の夜景(見づらいですね。。。)

ふかひれスープだけぶれたようです。なぜでしょう?
レモングラスなんだよね、驚き☆

すごいよ、さすがアメリカだよ、人工雪だよ。私の机の上に雪降ってます。Thanks to Nao,Mie-san &K-san

「今日は、どうしてそんなに憂うつな顔をしているのですか。」 (創世記40:7)
このサイトをご覧いただくときには、ブラウザーにある「表示」で文字のサイズを
小にして頂くと綺麗にみえます(たぶん)

すべての勤労には利益がある。おしゃべりは欠損を招くだけだ。(箴言 14:23)・・・ギク!Σ(゚∀゚;)

あなたは、自分の手の勤労の実を食べるとき、幸福で、しあわせであろう。(詩篇 128:2)

約束された方は真実な方ですから、動揺しないでしっかりしようではありませんか。 (へブル10:23)

主は彼らとともに働き、みことばに伴うしるしをもってみことばを確かなものとされた。 (マルコ16:20)
スカイロンタワー
最上階の回転レストランでディナー。1時間1回転で油断すると酔ってしまう。
高級なアイスワイン
前菜
顔の大きさ程の特大、牛ステーキ
初日。大自然を期待していたのに、それを裏切るカジノやアミューズメントパーク。「好きそうに見えるのにね?」と言われるけど、嫌いです。うう(涙)

でもハーシーズはめちゃ、かわいい。ナイアガラバージョンです。
10時からIMAX(アイマックス)シアターへ。日本語での上映でナイアガラの歴史が楽しめます。終わったら、ジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズへ行きました。冬季唯一やっている?アトラクションです。流れ落ちる滝が目前で楽しめますが、正直とても怖かったです。


こういうとこで、殺人があってもおかしくない気がするのは私だけ?

毎年侵食されてゆくイアガラの滝。
ウィンター・フェスティバル・オブ・ライツ ~ナイアガラ~として、この季節は、雪と氷
に覆われて神秘的だというナイアガラ地区。
毎年1500万人以上の観光客が訪れる世界有数の観光地かつハネムーンの名所
であるナイアガラの滝。マリリン・モンローやダイアナ元妃も訪れた、という世界三大
瀑布の一つを、一生に一度は観ておこうと週末とんぼ返りで出かける。
オフシーズンなので閑散としてたが、芝生を走るリスに歓喜しつつ、川沿いを歩く。
続きは→こちら。


私は山に向かって目を上げる。私の助けは、どこから来るのだろうか。(詩篇121: 1)

初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。(ヨハネ1:1)

私の神、主よ。私はとこしえまでも、あなたに感謝します。(詩篇30:12)

次のことばは信頼すべきことばです。「もし私たちが、彼とともに死んだのなら、彼とともに生きるようになる。(第二テモテ2:11)

プリンスオブウェールズホテルのクリスマスツリー。
競技場で走る人たちは、みな走っても、賞を受けるのはただひとりだ、ということを知っているでしょう。ですから、あなたがたも、賞を受けられるように走りなさい。(第一コリント9:24)

赤と緑が綺麗。
主は、いつくしみ深く、正しくあられる。それゆえ、罪人に道を教えられる。(詩篇25:8)

ナイアガラ・オン・ザ・レイク、クリスマスオーナメント。
「私は知った。神のなさることはみな永遠に変わらないことを」(伝道者の書3:14)

成田空港、クリスマスツリー
「十字架のことばは、滅びに至る人々には愚かであっても、救いを受ける私たちには、神の力です。(第一コリント1:18)」